セレナe-POWERの内装【1~3列までレビュー】カスタムパーツもご紹介

2019年8月19日

セレナe-POWERの内装

セレナe-POWERの内装について、1~3列目まで徹底レビューしてみました。
 
また、セレナe-POWERの内装を豪華にアレンジしてくれるおすすめカスタムパーツもご紹介!
 
それでは、専用デザインになったセレナe-POWERの内装を見ていきましょう。
 

セレナe-POWER検討中の方へ

お願いです。セレナe-POWERを高く買わないでください。
 
セレナe-POWERは値引き交渉よりも、○○するだけで安く買えるのに…。
 
多くの人がをしている、その“盲点”とは?
 
あなたが見たことも聞いたこともない方法が、ここにあります。
 

セレナe-POWERの内装を画像付きレビュー

セレナe-powerの運転席と助手席

セレナe-POWERの内装を1~3列目まで画像つきでレビューしていきます。
 
内装で特に注目してもらいたいのが、ガソリン車(マイルドハイブリッド車)と異なる様々な専用装備
 
基本的なデザインは同じですが、セレナe-POWERの専用デザインは要チェック!
 
ガソリン車にはないエコ&クールなデザインは注目ポイントです。
 

1列目(運転席・助手席)の内装レビュー

セレナe-power 運転席

まずはセレナe-POWERの1列目(運転席・助手席)の内装をレビューしていきます。
 
セレナe-POWERの運転席の注目ポイントは、メーターが専用デザインになっているところ。
 
セレナのガソリン車(マイルドハイブリッド車)のメーターは”シルバーの加飾”がされていましたが、セレナe-POWERのメーターは”ブル-の加飾”が施されています。
 
そして、セレナe-POWERのメーター左側に設置されているアドバンスドドライブアシストディスプレイも専用デザインになっていて、ガソリン車(マイルドハイブリッド)と異なる表示項目が用意されています。
 
セレナe-powerのメーター
また、セレナのガソリン車(マイルドハイブリッド車)は、一般的なストレート方式のシフトレバーが採用されていましたが、セレナe-POWERは電子式のシフトレバーが採用されています。
 
電子式のシフトレバーにはブルーのアクセントラインが施されていて、ハイブリッド車らしく小型化されていますね。
 
小さいシフトレバーは操作したのが分かりづらいので、好みが分かれるところ…。
 
セレナe-POWERのシフトレバー

ハンドルはD型が採用されているので、F1やスポーツカーみたいなデザインでカッコ良いですね。
 
また、腿とハンドルの下部のクリアランスが広く、乗り降りの際にハンドルが当たらないのも嬉しいポイント!
 
セレナe-POWERのハンドル

プロパイロットはハンドル手元のスイッチで操作できるので、簡単にシステムを起動・設定できるのは便利ですね~。
 
もちろん、オーディオの操作もハンドル手元のスイッチでできますよ!
 

助手席の収納スペースは十分

セレナe-POWERの助手席

セレナe-POWERの助手席の収納スペースは、アッパーボックス・トレイ・グローブボックス(ダンパー付き)の3つに分かれていて、スペースとしては十分ですね~。
 
トレイの横には電源ソケットが付いていて、容量は12V(ボルト)・10A(アンペア)・120W(ワット)です。
 
シガーライターチャージャーを取り付ければ、スマホやタブレットの充電切れも心配なし。
 
電源ソケット

ちなみに運転席側のアッパーボックス(メーター下にある)にはUSB電源ソケットが付いています。
 
USB電源ソケット

助手席のグローブボックスには車検証などを入れておくので、実質的な収納スペースは「アッパーボックス」と「トレイ」だけですね~。
 
トレイのスペースはちょっと狭い感じがしますが、アッパーボックスにも物を入れられるので実用性は十分あります。
 

センターコンソールが邪魔!取り外しはできないかも…

セレナe-POWERのセンターコンソール

セレナe-POWERの内装でデメリットを感じたのが、運転席と助手席の間に設置されている大型のセンターコンソールです。
 
センターコンソールはライトに連動してブルーのイルミネーションが点灯するe-POWER専用装備で、スタイリッシュな感じがとても良いな~と思っていたのですが…。
 
セレナのガソリン車(マイルドハイブリッド車)のように、2列目席へと移動できないんですよ(汗)
 
だからウォークスルーで2列目へ移動できないし、ぶっちゃけ大きすぎて邪魔です。
 
「センターコンソールって外せませんか?」とディーラーに聞いてみましたが、取り外しはできませんと言われました…。
 
どうやらセンターコンソールボックスの下に「バッテリー」や「インバーター」が収まっていて、構造的にも一体化されているんだとか。
 
だからウォークスルー性に関して言えば、セレナe-POWERよりもガソリン車(マイルドハイブリッド)の方が勝ります。
 
「センターコンソールがあると邪魔だな~」と思いつつ、財布やスマホなどの小物置としては便利なんですよね(笑)
 

シートヒーターのスイッチが押しにくい

シートヒータースイッチ

もう一つ気になったのが、シートヒーターのスイッチが押し難いところにあること。
 
なぜシートヒーターのスイッチ位置がインパネ中央の引き出し式カップホルダーの下なのが意味不明です(笑)
 
ドリンクホルダーを引き出してしまうと、シートヒーターのスイッチが押せなくなるんですよね…。
 
もう少し使いやすい位置に設置してくれれば良かったのにな~と思いました。
 
ネットの口コミでも言われていましたが、セレナe-POWERは操作し難い場所にスイッチが配置されているのがデメリット(欠点)ですね~。
 

セレナe-POWERの口コミはこちら

セレナe-POWERの口コミ【意外な辛口評価はコレ!】まとめてみた
 
 

2列目の内装レビュー

2列目のキャプテンシート

続いてセレナe-POWERの2列目の内装をレビューしていきます。
 
2列目の内装の注目ポイントは、独立型のキャプテンシートが採用されているところ。
 
セレナのガソリン車(マイルドハイブリッド車)の2列目シートは”スマートマルチセンターシート”が備えられていたため、キャプテンシートにもベンチシートにもアレンジ可能でした。
 
しかし、セレナe-POWERの2列目は、左右のシートが独立しているキャプテンシートに…。
 
キャプテンシートが採用されたことで乗車人数が1人減り、7人乗り仕様だけになっているのも注目ポイント。
 
使い勝手を考えると、キャプテンシートにもベンチシートにもなるガソリン車(マイルドハイブリッド車)の方が良いですね~。
 
でも、座り心地や快適性を考えると、セレナe-POWERの独立型キャプテンシートの方が良いようにも感じましたね。
 

セレナe-POWERに8人乗り設定が無い理由はこちら

セレナe-POWER【8人乗り設定なし】7人乗りしか選べない理由とは
 
 

テーブルが標準装備されている

2列目のテーブル

セレナe-POWERの2列目には折りたたみ式のテーブルが標準装備されています。
 
テーブルには挟み込むタイプのドリンクホルダーもあり、使わない時は畳んで収納しておけます。
 
USB電源ソケットも付いているから、スマホやタブレットで動画を見るときにも重宝しますね~。
 

窓にはロールサンシェードが付いている

ロールサンシェード

2列目の窓にはロールサンシェードが付いているので、強い日差しを遮るのはもちろん、紫外線からも守ってくれます。
 
前もってロールサンシェードを下ろしておけば、日差しの強い夏場のドライブでも集中でき、安全運転に繋がります。
 

3列目の内装レビュー

セレナe-POWERの3列目シート

いよいよ3列目の内装レビューになります。
 
セレナe-POWERの3列目で特に注目したいのが、シートにスライド機構が採用されているところ。
 
ライバル車(ヴォクシー・ステップワゴンなど)の3列目にはスライド機構が備わっていないため、3列目シートの使い勝手が非常に良いですね~。
 
スライド幅は約120mmで前後に動かすことができ、足元空間を自在に調整できます。
 
2列目シートのスライド位置を真ん中にすれば、狭いと言われる3列目シートでも十分な広さを確保できますね~。
 
また、3列目シートは3人掛けになっていますが、サイズや中央分割式であることを考えると、2人掛けとして考えた方が良さそうでした。
 
気になる座り心地は・・・かなり良い!と感じました!
 
シートにクッションの厚みがあるので、座った時に僅かに沈み込むだけで、底付き感はありません。
 
ライバル車のステップワゴンよりも、セレナe-POWERの方が3列目は快適に過ごせるんじゃないかな~と思いましたね。
 

ステップワゴンの3列目の座り心地の詳細はこちら

新型ステップワゴンの3列目シート【乗り心地】が改善された秘密とは
 
 

シートの収納方法は跳ね上げ式

3列目のシート収納

3列目シートの収納方法は跳ね上げ式になっています。
 
ベルトで固定する必要があるので、収納するのにちょっと手間ですね…。
 
外したヘッドレストを格納しておける場所があるのは良いな~と感じました。
 

荷室の容量は十分に確保されている

セレナe-POWERの荷室

セレナe-POWERの荷室容量・ラゲッジスペースを確認してみたところ、広さは十分に確保されていました。
 
ただ、3列目シートを跳ね上げて格納したときは、横幅が狭くなってしまうのが気になりましたね。
 
実際に荷室の広さをライバル車と比べてみると、荷室高や荷室幅は、ライバル車のステップワゴンやヴォクシーの方が一回り大きいです。
 
でも、荷室の奥行きに関しては、セレナe-POWERの方が一回り大きいサイズになっています。
 

3列目使用時の荷室広さ

セレナe-POWER ステップワゴン ヴォクシー
荷室長 約500mm~約620mm 約460mm 約470mm
荷室幅 約930mm 約985mm 約980mm
荷室高 約1,220mm 約1,335mm 約1,245mm

3列目シートを格納すると横幅が狭くなってしまうものの、シートの収納位置が低いため、斜め後方の視界はしっかりと確保されているのは良いですね。
 
床下収納も付いているから、洗車道具や子供のおもちゃを収納しておけるのも魅力的です。
 
床下収納スペース

ただ、セレナe-POWERは荷室の広さが確保されているものの、使い勝手の面は悪いかもしれません…。
 
特にラゲッジスペースを頻繁に使う方は、セレナe-POWERを試乗する際に、使い勝手をしっかりと確認した方が良いでしょう。
 

デュアルバックドアはめっちゃ便利

デュアルバックドア

セレナe-POWERの荷室・ラゲッジスペースの使い勝手は悪いものの、デュアルバックドアはめっちゃ便利です!
 
このデュアルバックドアは、リヤガラス部分のみを開閉する事ができ、狭い場所でも荷物を乗せたり取り出したりできます。
 
テールゲート全体を開けた時の後方への突出量が約1,000mmに対し、デュアルバックドアで上半分のみを開けた時の突出量は約620mm。
 
突出量が半分くらいになるため、後方のスペースが狭いスーパーマーケットやショッピングモールの駐車場でも、車を前方に移動することなく、テールゲートを開け閉めできます。
 
ただ、デュアルバックドアの開け閉めできる場所が上部にあるため、使い勝手はそこまで良くないです(汗)
 
狭い場所でも荷物を乗せたり、下ろしたりしたいなら、ステップワゴンの「わくわくゲート」の方が便利かな~と思いました。
 

ステップワゴンのわくわくゲートについて詳しくはコチラ

ステップワゴン【わくわくゲート廃止?】事故や開かない不具合が原因か
 
 

USB電源ソケットも充実!オプションでAC100V電源も装備可能

USB電源ソケット

セレナe-POWERはUSB電源ソケットが5箇所、オプションでAC100V電源も装備可能です。
 

USB電源ソケットの配置場所

  1. 運転席アッパーボックス内
  2. 運転席シートと助手席シートの背もたれの裏側★
  3. サードシート左右のカップホルダーの横★

AC100V電源(マルチアウトレット)

AC100V電源(マルチアウトレット)はディーラーオプションで付けることができ、助手席側の足元スペースに配置されます。
※価格:24,480円(税込)
 
最大出力は100Vまでなので、使用できる家電製品には限りがあります。
 
例えば、ドライヤーや電気ポットなど、使用電力量が大きい家電は使用できません。
 
ノートパソコンなどであれば使用できるので、いざという時に役立つオプション!付けておいて間違いなし!
 

セレナe-POWERの内装色&シートカラーはグレードの違いがある

セレナe-POWERのシートカラー

セレナe-POWERの内装色&シートカラーはグレードによって違いがあります。
 

内装色の違い

  • シート素材:ジャカード織物/トリコット
  • シート色:グレー&ブラック
  • ⇒e-POWER ハイウェイスターV / e-POWER ハイウェイスター / ハイウェイスターV /ハイウェイスターで選べます。
     

  • シート素材:ジャカード織物/トリコット
  • シート色:ブラック
  • ⇒e-POWER ハイウェイスターV / e-POWER ハイウェイスター / ハイウェイスターV /ハイウェイスターで選べます
     

  • シート素材:織物/トリコット
  • シート色:ブラック
  • ⇒e-POWER XV /e-POWER X / XV /Xで選べます。
     

  • シート素材:織物/トリコット
  • シート色:グレージュ
  • ⇒e-POWER XV / e-POWER X / XV / Xで選べます。
     

  • シート素材:合成皮革素材※プレミアムインテリア
  • シート色:ブラック
  • ⇒e-POWER ハイウェイスターG / e-POWER G / ハイウェイスターG / Gに標準装備。

防水シートはオプションで選択可能

防水シート

子育て世代の方に大絶賛の「防水シート」はオプションで選択可能です。
 
子供が飲み物をこぼしたり、泥遊びや水遊びに夢中になっちゃっても、防水シートなら安心ですね。
 

セレナe-POWERのおすすめオプションはこちら

セレナe-POWERのオプション【おすすめ紹介】不要オプションも大暴露
 
 

セレナe-POWER検討中の方へ


セレナe-POWERの【最新】値引き情報安く買う方法は、下記の記事にまとめてあります。検討中の方は参考にどうぞ!
 
日産セレナe-POWER【値引き情報】2020年5月の限界相場

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セレナe-POWERのおすすめ内装カスタムパーツをご紹介

セレナe-POWERの内装を快適にしてくれるおすすめのカスタムパーツを2つご紹介します!

内装カスタムパーツ

  1. ラゲッジパック
  2. インテリアパネルパック

ラゲッジパック

ラゲッジパック

脱着水洗い可能なラゲッジアンダーボックストレイ、ラゲッジルームを清潔に保つラゲッジカーペット、荷物の整理に役立つマルチラゲッジネットを組み合わせた、ふだんの買い物からアウトドアまで幅広いシーンで使い勝手を向上させるパッケージです。
 
価格は53,280円で、セット内容は下記のとおりです。

セット内容

  • ラゲッジアンダーボックストレイ
  • ラゲッジカーペット
  • マルチラゲッジネット

 

インテリアパネルパック

インテリアパネルパック

センタークラスターとパワーウインドウスイッチまわりをセットでドレスアップ。個性と品質感で選べます。
 
価格は41,688円(取付費・消費税込)で、セット内容は下記のとおりです。

セット内容

  • センタークラスター
  • パワーウインドウスイッチフィニッシャー

 

まとめ

セレナe-power

セレナe-POWERの内装をレビューしたところ、全体的にハイブリッド車らしいデザインになっているのがわかりました。
 
基本的なデザインはセレナのガソリン車(マイルドハイブリッド車)と同じですが、大型センターコンソールやシフトレバー、メーターにはブルーのアクセントラインが施されていて、エコ&クールなデザインが好印象でしたね。
 
また、セレナe-POWERは2列目に独立型のキャプテンシートが採用されているため、座り心地が良くなっているのを感じました。
 
でもガソリン車(マイルドハイブリッド車)の2列目はベンチシートにもキャプテンシートにもなる8人乗り、e-POWERは7人乗りという違いがあります。
 
これからセレナe-POWERの試乗に行かれる方は、内装の使い勝手にも注目してみてください。
 

セレナe-POWERをついに購入!しかも人より68万円以上も安く買えた理由がスゴイ

僕は今まで10年落ちのヴィッツに乗っていました。

もうだいぶ古くなってきてたので、前から欲しかった「セレナe-POWER」に乗り換えようと、まずはディーラーに行ってみることに。

たくさん見積もりをとって、交渉もがんばった結果、、、

20万円値引きします」とのことでした。

…むむむ。

「やっぱりこんなもんか… これくらいが限界だよな」

そんなふうに思ったときでした。

いま決めてもらえるなら、ヴィッツを5万円で買い取りますよ

ディーラー営業マンがそんなことを言ってくれたのです。

…!? まじ?

10年落ちで正直ボロボロだったので、値段なんてつかないだろうと思っていたヴィッツです。

うれしいような、かなしいような…。
なんですけど。

5万円でも値段がついただけマシかぁ 」と思いました。

セレナe-POWERの値引き20万円とヴィッツの下取り5万円で、25万円の値引き。

「 まぁそんなに悪くはないかな 」

そんなことを思いながらも、結局その日は決めることが出来ず...。

とりあえず一旦家に帰って考えることにしたのです。

...僕の判断は正解でした。

商談中はその場の空気に流されそうになりましたが、ちょっと冷静に考えてみました。

「 いや待て。新車買うんだし、、もっと値引き出来ないのか? 」

そう思い、色々調べていると、、、

僕は、ある事実を知ってしまったのです。

それは...

ディーラーの交渉テクニックにまんまと騙されていた!ということです。

危うく、ディーラー営業マンに騙されるところでした・・・!!

どうゆうことか説明しましょう・・・。

実は、そもそも僕のヴィッツの価値は「5万円」なんかじゃなかったんです。

自分の愛車の相場を知らない僕たち一般人に、ディーラーは少なくとも10万円くらいは下取りを安く見積もっているらしいのですよ。

これはディーラーがよく使う手で、「値引き充当」というようです。

値引きを高くするかわりに、下取りを安くする」というディーラーのテクニックです。

あやうく、のせられるところでしたよ…

せっかく値引き交渉が上手くいったと思っても、、、

「下取り」で損してたら何の意味もない

ですからね…

じゃあ、僕のヴィッツは本当はいくらで買い取ってもらえるんだろ!?

当然そう思います。

期待に胸をふくらませながら、さらに調べてみると… 

とんでもない事実が発覚…。

それは、ある無料のサービスを使うことで、、、

僕のヴィッツにビックリするくらいの値段がついた!ということでした。

そのサービスがこれです。
 

↓このような感じです!

愛車の相場最高の買取価格がすぐに分かるようになってます!
 

しかも全国対応で、同じ車でも買取業者によって大きく査定金額が異なる場合があるので、自分で思っている以上に高値がつくことが多いようです。

ガリバーをはじめ、大手の買取専門業者が自分の車の買取価格を競ってくれます。

そして、どんどん価格が釣り上がっていった結果・・・

なんと…

僕のおんぼろヴィッツが58万円で売れることがわかったんです!!

さすがにこれには僕もびっくりしました…^^;

ディーラー下取りで5万円と言われた僕の車が、無料査定を使っただけで58万円になったわけですからね…。

ちなみにセレナe-POWER自体の値引き20万円も含めると、20万円58万円で、、、

おそろしいことになります。

ほんと、もしこのサービスを利用していなかったらと思うとゾッとしますよね…。

事前に無料査定をして、準備をしておくことが重要!

車を乗り換える前に、事前に愛車の本当の買取額を知ることが大切だと痛感しました。

知らないということが一番こわいのです。

あの日、ディーラーでくそ真面目に交渉し、その場で決めてしまっていたら、、、58万円をドブに捨てるようなものでしたから。

僕が使ったこの無料査定サービスは、1分くらいですぐに相場価格が知れるし、すごく使いやすかったです。

車の値引きで失敗したくない人や、愛車の最大の買取価格を知りたい人なら、使わない手はないです。

もちろんですけど、もし査定額に納得できなかったら無理に売らなくて大丈夫ですし。

無料なので、一度試してみるといいですよ!
 

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